【アルゼンチン共和国杯2017】予想と最終買目

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おはようございます。

ヒカルです。

 

早いもので、3日間開催の競馬も今日で最終日です。

今日は東京メインの【アルゼンチン共和国杯2017】の予想と最終買目の記事です。

 

 

その前に昨日の東京メイン【京王2歳S2017】の予想結果は・・・

◎1番タワーオブロンドン

○6番カシアス

▲3番マイティーワークス

△2番トーセンアンバー

△8番アサクサゲンキ

△5番タイセイプラド

△9番エントシャイデン

 

3連単 ◎→〇→印 5点

◎→印→〇 5点

 

そうです。的中でした!

頭固定、2頭軸の相手5点の変則買いで回収率は617%

3連単配当6,170円と低かったですが、絞ったので良い結果になりました。

 

流れが戻ってきました。

引き続き、今日も当てますよ!

 

本命は

④スワーブリチャード

ダービー馬レイデオロと差のない競馬をした馬。

レイデオロがここにいたら普通に勝っていると思う。

右回りでは手前の換え方がスムーズでなく、能力を発揮し辛いと考えられているため。

ダービーとほぼ同じ条件のココでの復帰という選択肢は決して悪くない。

ただ、メイチではなく状態は決して良いとは言えず、ココは地力頼み。

それでもこのメンツなら、春の実績やミルコへの乗り替わりを考えるとある。

 

⑪アルバート

昨年のアルゼンチン共和国杯でも2着に好走した。

現在の長距離重賞のトップだろうと思う。

前走のオールカマーは勝負処で不利があり度外視。

ハンデは背負わされたが、そういった馬が好走するレース。

安心安定のステイヤー。

 

①セダブリランテス

厩舎が秋の大レースを見据える逸材というくらいポテンシャルは高い。

この秋はセントライト記念→菊花賞というプランを思い描いていたが、

セントライト記念前に挫跖して両レースを回避。

春クラシックへの挑戦も骨折のため叶わなかった。」というこの馬。

今回は頓挫明けでも及第点以上の仕上がりで臨めるようだ。

ここまで3戦3勝で来ているように、脚元の不安が無ければ既にどこまで出世していたか分からない逸材。

キセキに続く三歳の大物がここで開花してもおかしくない。

 

⑥プレストウィック

距離は合う。昨年のアルゼンチン共和国杯の当時はOP入りしたばかりで10着に敗れたが、

状態は悪く、ただ走っていただけ。今年は色気を持ってレースに臨んでいるよう。

有力馬とはハンデ差もあり恵まれているし確実に力はつけている。実績は劣るけど有力馬の1頭と考える。

 

最終買目

 

◎  ④スワーブリチャード

〇  この馬➡人気ブログランキングへ (現在160位前後です。宜しくお願いします。)

▲  ⑪アルバート

☆  ①セダブリランテス

△  ⑥プレストウィック

×  ⑨⑬

 

3連単 ◎→〇→印 5点

◎→印→〇 5点

 

今回も堅そうなんで絞ります。

 

これで今日は勝負します。

 

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